「今夜 哀しみの夜の淵で 逢おう」
哀しみの夜の淵にて お互いの 心の闇に触れ合うふたり
光さえ見える場所なら進みゆく でもありえない あなたとわたし
好きという言葉は綴らず 伝えおり 恋とは言えぬ恋 終わらせる