
「Piece of You」
きみのほんのひとカケラしか知らない
それでも大切に思ってるんだよ
きみのたくさんのカケラ知ってる人は
いろいろ苦しいことも言ってくれるだろうけど
それでも大切に思ってるんだろうね
きみがたとえ歩む方向を変えても
それはそれでいいのさ
人は同じとこで足踏みしてるわけじゃない
変わってしまうことを恐れてる人々
このままとどまってしまうつもりかい?
歩みを止めて 小さな枠の中に閉じ込めておくつもりかい?
きみは気づいたんだよね
新しい何かを
変わりゆくことは罪じゃないんだ
きみのほんのひとカケラしか知らない
それでも大切に思ってるからね